本日4/13(月)の6時間目に避難訓練を行いました。
避難後には、消防署の方から消火作業についての話もいただきました。
私からは、「自助」と「共助」について話しました。
今年度も8/1(土)に生徒会執行部が、「女川・いのちの石碑プロジェクト」の鈴木智博さんから講話をいただきます。
全校生へは9/7(月)に生徒会執行部からの伝達があります。
また、11/27(金)には小中合同防災教育を3小学校で計画しています。
町役場と福祉協議会にも協力いただき、避難所での炊き出し訓練を予定しています。
本日4/13(月)の6時間目に避難訓練を行いました。
避難後には、消防署の方から消火作業についての話もいただきました。
私からは、「自助」と「共助」について話しました。
今年度も8/1(土)に生徒会執行部が、「女川・いのちの石碑プロジェクト」の鈴木智博さんから講話をいただきます。
全校生へは9/7(月)に生徒会執行部からの伝達があります。
また、11/27(金)には小中合同防災教育を3小学校で計画しています。
町役場と福祉協議会にも協力いただき、避難所での炊き出し訓練を予定しています。
本日4/13(月)の5時間目に全校道徳が行われました。
本校道徳教育推進教師である佐藤先生が作成した動画資料を使い、
各クラスで道徳授業のオリエンテーションを行いました。
道徳教育の意義は、特定の価値観を押しつけることではなく、
「自分と違う生き方をしている他者を、どう尊重し、どう共存するか」を考える思考の枠組みを提供することにあります。
また、 「自己肯定感」と「自律」の土台作りでもあります。
「自由と自己責任」において、自分を支える柱となるのが道徳的価値観です。
道徳教育は、知識として学ぶだけでなく、社会のシステムをどう作るかという「正義」の観点も含みます。
「全員同じ」が公平(Equality)ではなく、
「一人ひとりに必要な支援があること」が公正(Equity)であるという概念を、
子どもたちが肌感覚で理解できるようにします。
本日4/10(金)、給食の時間にオンラインで全校生に説明しました。
今年度の取組の3本柱、新しい学校を創る「3つのカギ」についてです。
保護者の皆様には、4/15(水)PTA総会の折に時間をいただいて説明いたします。
今年度も子供たちの「日々成長」を支えていきます。どうぞよろしくお願いいたします。
本日4/10(金)の1時間目に対面式並びに中央中ガイダンスが行われました。
新入生代表あいさつ、生徒会長あいさつの後、
新入生のために、生徒会執行部を中心に中学校生活を分かりやすく教えてくれました。
また、各部活動の説明も部長からありました。
3年間目標を持って取り組んでほしいです。
※退場の際には、吹奏楽部の演奏もありました。
本日4/9(木)に第10回入学式を行いました。
新入生呼名での返事や話の聞き方など、素晴らしいスタートとなりました。
天気もよく、校庭の桜も満開でした。
御協力と御理解をどうぞよろしくお願いいたします。
令和8年度がスタートしました。
昨日までの大風がおさまり、桜が満開となり、穏やかなよい日の学校スタートとなりました。
新しいクラスの発表、新しい先生との出会い、新しい生徒会執行部。
朝の元気なあいさつから、子供たちの今年にかける思いが伝わってきました。
「みんなが成長できる那須中央中学校」を目指して頑張っていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
3/25(水)の下野新聞「読者登壇 10代の声」に本校生徒が寄稿しました。
「『3・11』忘れず 防災意識高める」
「私は震災を経験していません。でも語り続けて出来事を風化させないようにすることはできる。そして防災への意識を高めていき、命をつないでいきたい。」
東日本大震災から15年が経過し、16年目に入りました。
本校では、来年度も「女川・いのちの石碑プロジェクト」の鈴木智博さんから講話をいただく予定です。
今回の寄稿からも子供たちの成長ぶりを大いに感じることができました。
本日3/18(水)の5時間目に生徒会選挙が行われました。
生徒会長に3名、副会長に14名の立候補者があり、大変激戦の生徒会選挙となっています。
それぞれがさらに学校をより良くするための「マニフェスト」を全校生に向けて発表しました。
私も大きな刺激をいただきました。
体調不良者(インフルエンザ等)が多いために、投票は連休明けの月曜日となります。
教育課程柔軟化サキドリ研究事業は、「調整授業時数制度」導入後の全国における円滑な制度実施に向け、研究開発学校とは別に、「調整授業時数制度」を先取りするような形で教育課程を編成・実施し、研究開発を行うことができる学校(サキドリ研究校)を文部科学大臣が指定する事業です。
本校では、令和8年度と令和9年度の2年間サキドリ研究校の指定を受け研究に取り組みます。
サキドリ研究事業では、教師が一方的に教えるスタイルから生徒が主体的に学ぶ環境を支援するスタイルへの転換します。また、空き教室等の環境を整備し、生徒自身がその活用方法を考える「生徒主体の学びの場」を創出します。
※下記に2/25(水)全校集会で生徒会執行部が説明した動画を貼り付けます。(視聴期間は3/24までとします。)
本日3/13(金)に授業参観・保護者会・学年部会を行いました。
また、来年度からの変更等により「進路説明会」も開催しました。
多くの保護者の皆様にお集まりいただき、ありがとうございます。
《保護者の方へ…今からの準備として》
・夏休みでの三者面談では、「私立か県立か」「一般選抜か特色選抜か」の方向性を決めておくことが大切です。
・R9年度入試(現在の2年生です)は、県立もWeb出願・受験料Web納付になります。
・特色選抜では、多くの学校がプレゼンテーションでの試験方法を導入します。
日頃から、ニュースなど時事問題について「この出来事、どう思う?」といった会話をしながら、社会的視点や価値観をもてるようお願います。
※本日の資料については、お子さんを通してお配りしています。
不明な点があれば、学校まで連絡ください。