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本日3/2(月)、昼休みに式歌練習が行われました。 卒業式に向けて、12年生が全体練習を行いました。 これまでお世話になった感謝の思いを込めて、卒業生3年生に届けてほしいです。
本日2/27(金)の56時間目に「職業セミナー」を行いました。 1年生対象で、地域でさまざまな職種に従事されている方々に来ていただきました。 1年生の各教室と体育館を会場に行いました。 本物に触れることで、大きな成長の機会となりました。 子供たちのために、貴重な時間を作っていただき大変ありがとうございました。
【地元生産者の方より無償提供いただいた新米を使用します】   ※3の2リクエスト献立です わかめご飯(那須町産無償提供新米使用) 牛乳 鶏のからあげ 春雨サラダ ワンタンスープ
本日2/26(木)の6時間目に生徒会総会が開催されました。 感染症予防のためにオンラインでの実施となりました。 生徒会長のあいさつでは、先輩から引き継いだ「明明之志~全力で挑戦」をさらに拡げていく意気込みが感じられました。 その後、各専門部などからの発表がありました。 スライドの切り替えも上手で、各クラス共に主体的に会に参加していました。
本日2/25(水)の昼休みに生徒集会が行われました。 感染症予防のためにオンラインでの実施となりました。 生徒会執行部が、空き教室の利用などについてプレゼンをしてくれました。 学年1つずつの教室利用が可能となっています。 生徒会執行部が、素敵なソファーやクッションを用意してくれています。 学びに向かう力を自分たち自身で伸ばしていけるよう、学年ごとに相談していきます。 子供たちの成長が楽しみです。 ※令和8年度:「サキドリ研究校事業」を実践していきます。詳細については、後日お知らせします。
ワールドシリーズ連覇、3年連続4度目のMVP、二刀流での復活。大谷選手は、常に「できない」を「できる」に変えることを継続して行ってきています。どのような考え方(思考法)で、困難なことを可能にしてきたのでしょうか。書籍『大谷翔平の思考法』(児玉光雄著)を読んで考えたことをお伝えします。 まずは、「大きな夢は小さな目標の総量である」ということ。大きな目標よりも小さな目標を着実に一つずつクリアすることにやりがいを見出すことが大切です。1年先の目標よりも日々の目標を完璧にこなすことに全力を尽くすことです。日々の練習の中で行っていることについて、大谷選手はこう語っています。「いくつかのパターンの中で、これがいいのか、あれがいいのか、あれがいいのかを1日に一つだけ、試していく。一気に二つはやりません。で、これはよかった、こっちはどうだったと、毎回、試していく感じです。それを毎日、ipadに書き留めています」 (『雑誌ナンバー2020.5.21号』文藝春秋) 大谷選手であっても日々の小さな満足感や充実感を大事にしてきたから偉大なメジャーリーガーにまで昇り詰めることができたのです。一流の人たちの共通点は、小さな進化にとても敏感で、それをやり甲斐にして着実に進化していくことです。一方、多くの人々は、努力の見返りをできるだけ早く得ようとしています。そして行動しても、その結果がすぐに表れないと、簡単に行動を止めてしまうのです。 次に、今「ポジティブ心理学」が注目されています。この世に生を受けたあなたに与えられた時間をいかに幸福感を持って過ごすか?これは誰にとっても、とても重要です。そのヒントを大谷選手は私たちに教えてくれます。大谷選手ほどポジティブ思考の持ち主はなかなか見当たりません。あるとき、大谷選手はこう語っています。 「良くても悪くても、どんどん変えていくっていうのは良いところじゃないかなと思いますね。まあ、すごくいい状態のときでも、それを維持していこうというよりも、それを超える技術をもう一つ試してみようかなと思う。挑戦してみようかなというマインドがあるのは、得なところだと思います」(『道ひらく、海わたる大谷翔平の素顔』扶桑社) 多くの人々が「ポジティブ思考」とは、物事の良い面だけを見て楽観的になることと考えています。しかし、それは明らかに間違っています。真のポジティブ思考とは、「物事をありのままに受け止めて、それをより良くするために全身全霊をかけてベストを尽くすこと」なのです。 最後に、「好奇心を膨らませて積極的に行動を起こそう」です。試行回数を増やすことが成功に着実に近づく強力な要素です。そのことについて、大谷選手はこう語っています。 「やればやるだけ洗練されていくものだと思うので・・・そこは数をこなしていくのが大事なのではなくて、数をこなす分、よかった、悪かった、の回数が増えていくことで、それがより洗練されていくことにつながっていくんだと思います。数が決まっているとそこまで辿り着けなかったり、自分が思うスイングができなかったりということが出てきてしまいますから・・・」(『雑誌ナンバー2019.6.27号』文藝春秋) 人生における夢の実現は、「描いた夢の数ではなく、あなたの行動の数で決まる」です。
本日2/24(火)、自衛隊の方にお世話になり「防災教育」を行いました。 2年生対象に、「心肺蘇生法」や「止血法」などを学びました。 緊急の際に役立つ、担架のつくり方も教えていただきました。 自衛隊の方には、お忙しい中ありがとうございました。 那須町では、Naisuタイムの時間で「防災教育」に力を入れています。 令和8年11月27日(木)には、小中合同防災教育を予定しています。
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学校からのお知らせ

本日3/2(月)、昼休みに式歌練習が行われました。

卒業式に向けて、12年生が全体練習を行いました。

これまでお世話になった感謝の思いを込めて、卒業生3年生に届けてほしいです。

 

本日2/27(金)の56時間目に「職業セミナー」を行いました。

1年生対象で、地域でさまざまな職種に従事されている方々に来ていただきました。

1年生の各教室と体育館を会場に行いました。

本物に触れることで、大きな成長の機会となりました。

子供たちのために、貴重な時間を作っていただき大変ありがとうございました。

本日2/26(木)の6時間目に生徒会総会が開催されました。

感染症予防のためにオンラインでの実施となりました。

生徒会長のあいさつでは、先輩から引き継いだ「明明之志~全力で挑戦」をさらに拡げていく意気込みが感じられました。

その後、各専門部などからの発表がありました。

スライドの切り替えも上手で、各クラス共に主体的に会に参加していました。

 

本日2/25(水)の昼休みに生徒集会が行われました。

感染症予防のためにオンラインでの実施となりました。

生徒会執行部が、空き教室の利用などについてプレゼンをしてくれました。

学年1つずつの教室利用が可能となっています。

生徒会執行部が、素敵なソファーやクッションを用意してくれています。

学びに向かう力を自分たち自身で伸ばしていけるよう、学年ごとに相談していきます。

子供たちの成長が楽しみです。

※令和8年度:「サキドリ研究校事業」を実践していきます。詳細については、後日お知らせします。

本日2/24(火)、自衛隊の方にお世話になり「防災教育」を行いました。

2年生対象に、「心肺蘇生法」や「止血法」などを学びました。

緊急の際に役立つ、担架のつくり方も教えていただきました。

自衛隊の方には、お忙しい中ありがとうございました。

那須町では、Naisuタイムの時間で「防災教育」に力を入れています。

令和8年11月27日(木)には、小中合同防災教育を予定しています。

本日2/20(金)、3年生を送る会が開催されました。

3年生への感謝の思いを込めて、3年間のタイムトラベル(クイズ)や黒板メッセージリレー、

そして3年生の思い出動画を2年生が中心となって行ってくれました。

3年生の入退場では、吹奏楽部が花を添えていました。ありとうございます。

スクリーンを見つめている3年生の横顔を眺めていると思わず目頭が熱くなりました。

残りの中学生活、一日一日を仲間と共に充実したものにできるようしっかりと支えていきます。

卒業式まで残りわずかとなってきました。引き続き、よろしくお願いいたします。

本日2/18(水)の給食は、地域の有志の方より無償提供いただいたお米をいただきました。

給食の時間には、地元生産者(卒業)のインタビューの様子も視聴しました。

おいしくいただきました。毎年ありがとうございます。

本日2/17(火)、第2学年の立志式を行いました。

部活動、そして生徒会活動と3年生からバトンを受け取って大活躍の2年生。

更なる成長が大いに期待できます。

この後の「3年生を送る会」、そして「卒業式」とよろしくお願いします。

本日は、保護者の皆様にはお忙しい中参加いただきありがとうございました。

本日2/13(金)の下野新聞「読者登壇 10代の声」に本校生徒が寄稿しました。

「緊張は悪くない『頑張りの証拠』」

「今でも緊張しやすい性格は変わらない。でも、それは『頑張っている証拠』だと思い、緊張とうまく付き合っていきたい。」

部活動を通しての「日々成長」。

部活動だからこそ得られる体験を、自分自身の成長につなげています。

今回の寄稿からも子供たちの成長ぶりを大いに感じることができました。

本日2/9(月)は、第1学年のスキー教室です。

後援会にお願いして、インストラクター代を後援会費から出していただきました。

ハンターマウンテン塩原で、専門のインスタラクターに教えてもらいながらのスキー教室。

仲間と共に取り組み時間を「日々成長」につなげていってくれることを期待しています。

ハンターマウンテン塩原のインストラクターの皆様には、大変お世話になりました。

また、後援会の皆様のおかげで充実した教育活動を行うことができています。ありがとうございます。

 

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