教育課程柔軟化サキドリ研究事業
教育課程柔軟化サキドリ研究事業は、「調整授業時数制度」導入後の全国における円滑な制度実施に向け、研究開発学校とは別に、「調整授業時数制度」を先取りするような形で教育課程を編成・実施し、研究開発を行うことができる学校(サキドリ研究校)を文部科学大臣が指定する事業です。
本校では、令和8年度と令和9年度の2年間サキドリ研究校の指定を受け研究に取り組みます。
サキドリ研究事業では、教師が一方的に教えるスタイルから生徒が主体的に学ぶ環境を支援するスタイルへの転換します。また、空き教室等の環境を整備し、生徒自身がその活用方法を考える「生徒主体の学びの場」を創出します。
※下記に2/25(水)全校集会で生徒会執行部が説明した動画を貼り付けます。(視聴期間は3/24までとします。)